Gijs Gieskes
Starving Binary
通常価格
¥13,800
税込
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::ABOUT
Starving Binary は、バイナリクロックディバイダー(2進クロック分周)モジュールです。
出力電圧の大きさをノブで可変調整できるのが大きな特徴で、約+0.2v 〜 +1で調整できます。また出力電圧は外部CVソースから制御することも可能です。通常のトリガーシーケンサーなどと異なり、出力電圧を調整したりモジュレートすることで、強弱をつけたトリガーでリズムを制御できます。同じクロックからVCAとVCFで異なる動きを演出したりアイデア次第で可能性が広がる興味深いモジュールです。
クロックデバイダー出力は分周ごとに5出力があり、それぞれにLED表示があります。
入力は上から以下の通りです。
・トリガー電圧を外部CVから制御できるCV IN
・クロック入力
・リセット入力
すべての拍は、光と影のあいだにある。世界は少しずつ狂っていく
::接続(CONNECTION)
入力(inputs)
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CV IN:すべての出力電圧を同時に設定するためのCV入力
-
TRIGGER / GATE IN:クロックまたはゲート信号の入力
出力(outputs)
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バイナリクロックディバイダー出力 ×5
出力レンジ:約 +0.2V ~ +10V
電源(power)
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+12V(消費電流:約100mA程度)
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−12V(未使用)
*ノブの色やタイプは入荷ごとに異なり選べません。