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PiezothingBT
通常価格 ¥21,600Araya Instrumentsの"PiezothingBT"は、ピエゾマイク、FETプリアンプ、アンプ、小型の高品質トランスデューサーを備える、小さなフィードバック発生装置です。このBTバージョンでは、Bluetooth対応スピーカーや機器にオーディオを送信するためのBluetoothトランスミッターを追加搭載しています。Piezothing本体のマイクとトランスデューサーに接触している物体を介した機械的なフィードバックは、物体の表面を振動させる物理信号と、ヘッドフォン/ライン出力で利用可能な電子信号の両方を生成します。Piezothingは、ミニUSBコネクターで充電可能な内蔵バッテリーで動作します。消費電力が極めて少ないため、1回の充電で約10時間以上動作します。・本体サイズ:約54 x 85 x 11mm・重量:約75g・デザイン:Daniel Araya・生産国:ストックホルム(スウェーデン王国)注意:・Bluetoothトランスミッターの電源は本体の電源とは別の場所にあります。本体の電源をオンにしたうえで、Bluetoothトランスミッターの電源を個別にオンにすると緑色のLEDが点灯します。・Bluetoothトランスミッターには白いボタンがありBluetooth機器とのペアリングに使用できます。 Piezothingの使い方 Piezothingのバッテリー充電中は赤色のLEDライトが点灯し、充電が終了すると緑色のLEDが点灯します。本体のノブはマイクプリアンプのレベルをコントロールします。信号はアンプに送信され、トランスデューサー経由で出力されます。また、信号はトランスデューサーの前で分割され、ヘッドフォンやラインアウトとして使用できるステレオの3.5mmミニジャックから出力されます。また、ノブを小さな音量設定で使用すれば、本体をコンタクトマイクとしても利用できます。(本機を適切な物体の表面に設置して)ノブを最大付近に設定することで、フィードバックの発生が顕著になります。ノブのポジションをより低く設定した場際には、フィードバックが控えめになりますが、そのスレッショルド付近ではより複雑な音響的効果が得られる場合があります。Piezothingを最もシンプルに利用したい場合は、箱や平らな面に本機を置くと良いでしょう。薄い素材で作られている面はより大きく振動し、その大きさや面積によって振動やフィードバックの発生状況は様々に異なります。また、マイクとトランスデューサーをギターやピアノの弦に接触させた際の音響やエフェクトは、とても興味深いものです。フィードバックから得られる周波数と音色は、表面またはユニットを手や指で押さえたり、他の物体で動かすことで減衰させることが可能であり、その押さえつける力の強さや場所によって、音程や音色を様々にコントロールできるのが本機を演奏する醍醐味です。強い力で物体自体の振動を止めると、トランスデューサーの動きが制限されサウンドがストップします。・Piezothingをアコースティック空間で鳴る楽器のように使用すると同時に、ラインアウト端子も利用する場合は接続するケーブル自体の重量が振動を妨げないように極力軽いケーブルを使用することをお勧めします。・本体底面のトランスデューサーを物体に強くヒットしたり、ぶつけたりしないように十分に注意してください。破損の原因となる可能性があります。・Piezothing底面のトランスデューサーの保護テープは絶対に剥がさないでください!これは非常に強力な3Mテープ素材であり、無理にはがすと本体が故障します。・クリーニングが必要な場合は、乾いたマイクロファイバーで丁寧にふき取ってください・実験音楽においてはあらゆる事が起こり得るので、4本のネジを緩めて2本のワイヤーをはんだ除去することでトランスデューサーを簡単に交換できるようにしました。同じことがピエゾマイクにも当てはまります。トランスデューサーはwww.soundimports.euのDaytonAudio DAEX13CT-8で、トランスデューサーはwww.mouser.comの記事番号81-7BB-20-6L0です。交換などについては自己責任で行ってください。Note: 高いフィードバック設定で電源LEDが点滅する場合は、本体のバッテリーを充電する必要があります! PiezothingBT PiezothingBTは、Bluetoothの送信用ボードが追加されたバージョンで、本体からBluetooth規格に対応するポータブルスピーカー、オーディオレシーバー、またはコンピューター等にオーディオをストリーミングできます。これは決してハイファイオーディオの送信目的ではありませんが、楽器に別の拡張を与えられます。このBluetooth専用の追加ボードには、電源をオフにするための電源スイッチが、本体の主電源とは別に用意されています。とても小さなスイッチですので慎重に見つけて操作してください。また、他のBluetoothユニットへの接続を開始するために使用される白いボタンも見つけることができます。 主な用途としては、ポータブルBluetoothスピーカーを、ユニットのすぐ近くに配置したり、空中に保持したり、同じ表面に配置したりする場合に、フィードバックサウンドのマニピュレーターとして使用することです。スピーカーの配置と方向を実験すると、興味深い位相キャンセルが発生する可能性があります。 また、BTオーディオストリーム特有の短いディレイによりエコーのように動作することを利用して、スピーカーとPiezothingの間の設定と距離でサウンド効果を演出するのもアイデアです。Bluetooth系の操作は非常にベーシックです。主電源を入れた後に、Bluetoothボードの電源を入れ、白いボタンを押して接続するまで待ちます。一部のユニットでは接続されるまで最大30秒かかる場合があり、多くの場合は受信側のユニットでも何らかのボタンを押してペアリングする必要があります。お手持ちのBluetooth機器の説明書に従ってください。接続に問題がある場合は、PietzothingBTと受信ユニットの電源を入れ直すと解決する場合があります。接続が確立されると、青色LEDのパターンが変化します。PCなどの画面のあるデバイスと接続する場合、Bluetoothユニットのデバイス名は「AC46_SDK」です。ケーブルのシールドと機器の入力インピーダンスに応じて、ライン出力/ヘッドフォンコネクタを同時に使用できる場合もあります。接続すると、送信機からいくつかのサウンドノイズやビープ音が発生する可能性があります。機器がフィードバックしているときはほとんど聞こえませんが、Piezothingを高ゲイン設定のマイクとして使用すると、低周波パルスが聞こえる場合があります。Do’s・どんな素材でも、窓やボウル、金属製の物体、箱など何でもまずは試してみてください!・弦楽器の上や、ピアノの中で、何らかの楽器で試してみてください!・楽器としても、スタンドアロンのドローンメーカーとしてもお試しください!・使い方に決まりはありません!あなただけのフィードバックサウンドを発見してください!・コンタクトマイクとして使ってみてください!・ラインアウトを使用してスピーカーにフィードし、2番目のフィードバックループを作成してみてください!・2台以上のPiezothingを使用して干渉する実験的なフィードバックサウンドをテストしてみましょう!Don’ts・湿気や水のある場所では絶対に使用しないでください。本体が故障します。・熱すぎる環境で使用しないでください。プラスチックとバッテリーに悪影響を及ぼします。・空のバッテリーで氷点下にさらさないでください。損傷する可能性があります。・落とさないで!壊れてしまいます!・専門的な知識がない場合には本体の内部にアクセスしないでください。
Mechanical Resonator
通常価格 ¥25,300実験とノイズにまみれたオランダの「エラー帝国」では日夜あらゆる研究が繰り返されている。新たな試みは次々と作品としてアートとして発表され続けている。新作は「メカニカルレゾネーター」。それはエクスペリメンタルなスプリングサウンドとレゾネーターのコンビネーションであり、インプットに外部ソースを接続すればレゾネーターエフェクターとしても機能する。レゾネーターは3つのパラメータを持ち、CV入力は選択されているパラメータをモジュレートできる。共鳴がサウンドに鱗を生やして海面の光に乱反射しエラー帝国の要塞を照らしている。機械式レゾネーターの要点は以下の通り INPUTに何も接続しなければスプリングを演奏できる。プリアンプを搭載しておりAMP VOLノブでピエゾピックアップのゲイン調整が可能 INPUTに外部音源を接続するとレゾネーターエフェクターとして機能する(スプリングのピックアップサウンドはバイパスされる) レゾネーターエフェクトは3つのパラメーターを持つ(MODEスイッチを押すたび赤いLEDが1回、2回、3回と点滅することで現在のパラメータを認識できる) 3つのモード フィードバック(LEDが1回点滅) サイズ(LEDが2回点滅) タイム(LEDが3回点滅) 機能が切り替わるごとにノブを回して、それぞれの機能のパラメータを変更できます。再度ボタンを押して次の機能に移動する際にノブの値はメモリーされます。3つの機能でノブを共有しているので、値を変更する場合にはノブを一度最大位置から最小位置まで動かすことでノブと値をロックさせる必要があります。 オシレーション 各モードのノブ調整によってフィードバックを発生させ、本機を特徴的なデジタルの響きを持つオシレーターとして利用できます。Karplus–Strongは、フィルター処理されたディレイラインを介して短い波形をループさせる物理モデリングシンセシスの手法です。CV入力にステップ上の信号を与えてピッチ可変させたり(1Vはトラックしません)、IN端子に接続した何かしらの音源と、フィードバックオシレーターの音をミックスするような特別な使い方も面白いです。 12HP(D=約25mm) 12v+=92mA 12v-=0mA 5v=0 mA
Piezothing
通常価格 ¥14,800Araya Instrumentsの"Piezothing"は、ピエゾマイク、FETプリアンプ、アンプ、小型の高品質トランスデューサーを備える、小さなフィードバック発生装置です。Piezothing本体のマイクとトランスデューサーに接触している物体を介した機械的なフィードバックは、物体の表面を振動させる物理信号と、ヘッドフォン/ライン出力で利用可能な電子信号の両方を生成します。Piezothingは、ミニUSBコネクターで充電可能な内蔵バッテリーで動作します。消費電力が極めて少ないため、1回の充電で約10時間以上動作します。・本体サイズ:約54 x 85 x 11mm・重量:約70g・デザイン:Daniel Araya・生産国:ストックホルム(スウェーデン王国) Piezothingの使い方 Piezothingのバッテリー充電中は赤色のLEDライトが点灯し、充電が終了すると緑色のLEDが点灯します。本体のノブはマイクプリアンプのレベルをコントロールします。信号はアンプに送信され、トランスデューサー経由で出力されます。また、信号はトランスデューサーの前で分割され、ヘッドフォンやラインアウトとして使用できるステレオの3.5mmミニジャックから出力されます。また、ノブを小さな音量設定で使用すれば、本体をコンタクトマイクとしても利用できます。(本機を適切な物体の表面に設置して)ノブを最大付近に設定することで、フィードバックの発生が顕著になります。ノブのポジションをより低く設定した場際には、フィードバックが控えめになりますが、そのスレッショルド付近ではより複雑な音響的効果が得られる場合があります。Piezothingを最もシンプルに利用したい場合は、箱や平らな面に本機を置くと良いでしょう。薄い素材で作られている面はより大きく振動し、その大きさや面積によって振動やフィードバックの発生状況は様々に異なります。また、マイクとトランスデューサーをギターやピアノの弦に接触させた際の音響やエフェクトは、とても興味深いものです。フィードバックから得られる周波数と音色は、表面またはユニットを手や指で押さえたり、他の物体で動かすことで減衰させることが可能であり、その押さえつける力の強さや場所によって、音程や音色を様々にコントロールできるのが本機を演奏する醍醐味です。強い力で物体自体の振動を止めると、トランスデューサーの動きが制限されサウンドがストップします。・Piezothingをアコースティック空間で鳴る楽器のように使用すると同時に、ラインアウト端子も利用する場合は接続するケーブル自体の重量が振動を妨げないように極力軽いケーブルを使用することをお勧めします。・本体底面のトランスデューサーを物体に強くヒットしたり、ぶつけたりしないように十分に注意してください。破損の原因となる可能性があります。・Piezothing底面のトランスデューサーの保護テープは絶対に剥がさないでください!これは非常に強力な3Mテープ素材であり、無理にはがすと本体が故障します。・クリーニングが必要な場合は、乾いたマイクロファイバーで丁寧にふき取ってください・実験音楽においてはあらゆる事が起こり得るので、4本のネジを緩めて2本のワイヤーをはんだ除去することでトランスデューサーを簡単に交換できるようにしました。同じことがピエゾマイクにも当てはまります。トランスデューサーはwww.soundimports.euのDaytonAudio DAEX13CT-8で、トランスデューサーはwww.mouser.comの記事番号81-7BB-20-6L0です。交換などについては自己責任で行ってください。Note: 高いフィードバック設定で電源LEDが点滅する場合は、本体のバッテリーを充電する必要があります!
Speak & Glitch
通常価格 ¥23,400サーキットベントされた多くのミュージックトイに触発された、ERROR流 「グリッチモジュール」の決定版。 フォルマントを強調したようなサウンドを形成しており、サーキットベントの定番 "Speak & Spell" に敬意が払われている。 コントロールは3つあり、それぞれにCV入力が追加されている。 それぞれのコントロールについては、本国サイトにも説明がないし、多くのサーキットベント作品同様に知ったところで余り意味が無いだろう。感性と勢いでブンブンノブを回してノイズを撒き散らすに限る。あえて言うならば、上のノブはアルゴリズム的なもの、下左はアクセル的なもの(速めLFO?)、下右がピッチ的なもの、であります。またmale/femaleボタンは押すとピッチが下がるっぽいです。 LDR(光センサー)はスイッチでON/OFF可能で、これが何に作用しているのか良く分からないのだが(多分複数のノブ)最高極まりなくて、あなたをグリッチの恍惚感の中で一晩中盆踊りさせるに十分すぎる破壊力を持つ。明け方にはダンシングスタイルは阿波踊りに変わっているだろう。ダンシングオールナイト。 出力は通常のドローン出力であるAUDIO OUTに加え、ゲート・トリガーを受けてパーカッシブなドラムサウンドを楽しめるGATE OUTも装備。2つの出力は同時に利用できるのでSpeak & Glitchがあれば、あるとあらゆるサーキットベンディングインスパイアのグリッチサウンドの洪水が楽しめる。グググリッグリッチィイイ。 サイズ:6HP(D=約35mm) ...
Flower Field Plant
通常価格 ¥22,900あなたの身体、植物やフルーツ、液体など、異なる抵抗値を与えてくれる物体とFlower Field Plantを接続してください。それはとても低くディープなサウンドのドローンを形成します。ワニ口クリップで繋がったアース端子と、例えば植物の葉や枝、フルーツや野菜、あなた自身や他人の皮膚を介して、ドローンサウンドがオーガニックに変化します。 クリップでのパッチングに加えて、本体パネルの金属部分に触れることでもサウンドを発生させることができます。指先を水で濡らしたり、他人の皮膚接触を介したり、さらに人それぞれで固有の抵抗値を保つため、すべて異なるサウンドになります。彼と彼女は音が違うし、君のココナッツと私のマスカットではドローンが異なります! ソルフェジオの周波数の中で最も低く認識されているのは174Hzで、ヒーリング周波数とも呼ばれます。人間の身体にスピリチュアルな影響を与えるものであり、人々に瞑想与えるものでもあります。 重要なのはこれはコントローラーではないことです。様々な演奏スタイルが考えられます。水を介したパッチング、身体を介したパッチング、植物や果実を経由した伝導、あなたの指先や誰かの指先、またはそれらの複合。それは接触する強さや物体自体の抵抗値によってまったく異なる音響を奏でることになるのです。Flower Field Plant。
The Bleep Drum(Built with MIDI)
通常価格 ¥14,740伝説のガジェットシンセ メーカーのBleep Labsが開発したThe Bleep DrumはArduinoベースのオープンソースLo-Fiドラムマシンです。Dr.Bleepが米国L.Aのインディーレーベル“Stones Throw”のアーティスト“Dam-Funk”のために開発した Dam Drum 2.0 の発展系として登場しました。 本機はBleep DrumにMIDI入力を装備した特別バージョンです。外部のMIDI鍵盤やパッド、またはシーケンスソフトからコントロールして、BleepDrumを音源として演奏することができます(テンポの同期はできません)。*本製品はすぐに遊べる、組み立て済の完成品です(キット販売ではありません) *9Vバッテリー(別売)で駆動します。 主な特徴- 4サウンド、2ピッチコントロール- 4セレクタブル・シーケンス- レコード・パターン- タップテンポ入力- リバースサウンドモード- ハイパーノイズ30XXモード-...
Chirper 3FW
通常価格 ¥91,000●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● BugBrandモジュラーの予約注文について BugBrand製のモジュラーシンセは、英国ブリストルで全てハンドメイドで製造されています。生産数が常に限られているため、そのほとんどは受注生産です。よって日本国内でも販売用の在庫を確保できることが少ないのが実情です。モジュールを入手するには、ビルダーのトム氏に製造のリクエストをすることからスタートします。ビーツヴィル では日本国内のお客様の為にご予約のリクエストを承ることができます。メール(beatsville.store@gmail.com)にて気軽にご相談くださいませ。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● Chirper 3FW クロスカップリングされた2つのオシレーターとフィルターが、BugBrandならではのオーガニックな唯一無二のサウンドを生み出す名機。 Chirper 3FWは、オリジナルのRed Chirperを大幅にブラッシュアップし、コンパクトでハイエンドなモジュールに仕上げています。 2基のクロスカップリング&ボルテージ制御のオシレーターと、1基のボルテージ制御のフィルターで構成されるChirperは、シンプルなセットアップのように見えますが、豊かなサウンドの驚きの世界が隠されており、あなたは演奏する度に新しい音色と、音の動きを発見できます! Block Diagram 2つのオシレータは同一構成。ワイドレンジ(LFOから約40kHzまで)な周波数を可変でき、波形はトライアングルからスクエアまで連続で可変できます。 各オシレーターは、1V/Oct入力と極性スイッチ、デプスコントロールを備えた外部モジュレーション入力、さらにもう1つのオシレーターから供給される内部モジュレーションのデプスコントロールで構成されています。 さらに各オシレーターでは、インフェイズの矩形波が生成されます(主にエクスパンダーで使用するため)。矩形波は背面のジャンパーでNorm(al)またはInPhaseを選択可能です。 ステート・バリアブル・フィルターは、Osc1または外部信号(+/-5V)から入力することができ、Resonateはセルフオシレーションするまで上げることが可能です。出力はローパスからバンドパス、またはハイパスに切り替え可能(背面のジャンパーで選択可能)。フィルターは極性スイッチとデプスコントロール(フルデプスで約1V/Oct)を備えた外部モジュレーション入力と、Osc2からの内部モジュレーションを備えています。 この回路デザインの中心となっているのは、2164...
Matrix
通常価格 ¥99,000●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● BugBrandモジュラーの予約注文について BugBrand製のモジュラーシンセは、英国ブリストルで全てハンドメイドで製造されています。生産数が常に限られているため、そのほとんどは受注生産です。よって日本国内でも販売用の在庫を確保できることが少ないのが実情です。モジュールを入手するには、ビルダーのトム氏に製造のリクエストをすることからスタートします。ビーツヴィル では日本国内のお客様の為にご予約のリクエストを承ることができます。メール(beatsville.store@gmail.com)にて気軽にご相談くださいませ。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 6入力(列)から4出力(行)のマトリックス・ミキサー。 高品質なオペアンプと0.1%の抵抗で精度を高め、全体的にDCカップリングされています。 各ミックスには極性/ミュートスイッチがあり、アップでノーマル、ミッドでミュート、ダウンでインバートとなります。
KALI
通常価格 ¥47,980DSP Coffee Kali Eurorack Delay & Modulation Source Module KALIは、変調されたオーディオソースとディレイなどのタイムドメインエフェクトを組み合わせることで、複雑で音楽的なサウンドを作り出すことができるツールです。 KALIは、32ビットのステレオタイムドメインFXプロセッサーと、6つのバイポーラCV出力(-6.25v~6.25v)+2クロックで構成されています。dsp.coffeeのKaliは外部クロックに同期できるL/R独立制御のステレオディレイ、さらにLR両方のチャンネルのディレイタイムに自由自在に同期する合計6チャンネルのLFOを装備したモンスターディレイです。 セルフパッチングや他のモジュールとの同期により巨大なタイムベースのエフェクト、さらにそれを超越したマルチエフェクターとして機能します。ディレイ、グラニュラーエフェクト、ディストーション、コーラス、そしてあなたが名前をつけることのできない不可思議なエフェクトを数多く見つけ出すことができます。 dsp.coffeeの優れたプログラムは2つのエンコーダーとディスプレイで効率的に操作でき、ライブ演奏でも直感的に操作できます。これだけ多くの機能性と可能性を実装したユーロラック モジュラーのディレイユニットは他にありません! Basicモードでは相互関連または独立したディレイラインによるピンポンディレイを、Parvatiモードはコーラスとグラニュラーエフェクトを、Kali Distortionモードはダイオードエミュレーションとウェーブフォールディングオプションで信号を美しい倍音で彩ります。 また最大の特徴である左右チャンネルごとに3系統、合計6系統も用意されたLFOセクションがKALIの魅力を増大させています。各チャンネルのディレイタイムから生成されるLFOは、標準的なシェイプから、サンプル&ホールド、トラック&ホールド、レートを100で割ったゆっくり動く氷塊のようなグレイシャーモードまで、多くのオプションを持ったLFOを外部機器、またはセルフパッチングの為に利用できます。LFOは設定でタイムに対してのマルチプライ、デバイドが自由自在なのはもちろん、マスターノブでも直感的にマルチプライできるのでどんな周期にも設定ができます。またLFOのリセットはエンコーダーをプッシュして実行できます。波形やS&Hなど多くのオプションがあり、さらに内蔵のエンベロープ・フォロワーでオーディオ・シンクされたモジュレーションを、サイドチェイン・モードでは信号をダッキングすることもできます。 次世代のモジュラーブランド dsp-coffeeが開発したKALIは、ディレイと言うにはあまりにも広大なエフェクターであり、CVのジェネレーターでもあります。あなたのパッチに美しい創造性を加えられる【タイムドメイン・オーディオ・マニピュレーション】モジュールです。...
Dust of Time
通常価格 ¥49,990Dust of Time, Dual Stereo Oscillator Neutron Sound(Michigan Synth Works)のDust of Timeは、マイクロコントローラーで精密に制御されるモジュレーターとユーティリティを内蔵したデュアル・ステレオ・オシレーターです。 2つのオシレーターペアにはそれぞれ数種類の方式があり、チューニング、ピッチモジュレーション、2つのパラメータを個別に調整し、ステレオオフセットや反転のモジュレーションを可能にしています。あるOSCモードはプロシージャルに生成され、あるものはウェーブテーブルで、SDカードからwaveeditファイルを再生することができます。あるメソッドはオーバーサンプリングされます。このように多彩なサウンドを自在に操ることができます。すべてのモジュレーターは50KHzのフルサンプルレートで、カオスは3KHzです。4つのDAHDSRがあり、ループモジュレーションとウイルススタイルのスロープサステインを備えています。 約17時間から999.999Hzまで可能な4つの(実際の度数にリセット可能な)LFO2つのカオスアトラクターは、それぞれXとYのアウトを備えています(16種類のカオスがを利用可能)。 2つのフューザー(1〜3つのモジュレーターをミックス、マルチプル、またはその他の方法で結合)。 サブオシレーター "コントロール "モジュレーター、ポット、MIDIベロシティ、MOD、ベンドのいずれかを選択可能。 4つのCVインとV/OCTインはどこでもMODソースとして利用可能で、そのうち2つは25KHzのサンプルレート、2つは3KHzのサンプルレート。 2つのゲート/トリガーイン、MIDIゲート、および2つの内部生成ゲートは、4つのゲート/トリガーバスにマトリクスで結合されています。...