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"abyss devices"の検索結果:


Player One

通常価格 ¥12,800

brandnewnoiseの最初の大ヒット作品。ピッチコントロール機能を搭載するループ・レコーダー&プレーヤーのLoopy Louのアーケードゲーム・ボタン・バージョン!ボタンが押しやすいので子供も楽しめます!、内蔵のマイクで録音したフレーズをループ再生し(一回のみの再生もスイッチで切り替えできます)、ノブでピッチを変更できます。スピーカーを内蔵していますので、その場で即プレイバックを再生することができます。「シンプルなのにこんなに楽しい!」それが大ヒットの秘密です。子供から大人から老人まで(家の場合は犬も大好き!)楽しめる、プレゼントにも最適なガジェットです!クリエイティブなループ・プレイバック・マシンとして、マイクに録音した素材からリズミカルなループを作っても楽しいです。ラインアウトもあるのでライブ・パフォーマンスで使っても面白いと思います。何よりも全てハンドメイドの木製のボディやデザインが素敵です。全ての工程はハンドメイドで、家族中心のBrandnewnoiseの工房で丁寧に製作されています。美しい木のデザインにどこかほっこりしてしまう微笑ましいハンドメイド楽器。日本のテレビでも紹介され、製作しているリチャードさんの素敵な人柄も話題になりました。お部屋にいるだけで心が豊かになるハンドメイド楽器です。ぜひお楽しみください! 【特徴】 ・ループスイッチ付きのボイスレコーダー&プレーヤー・スピーカー&マイク内蔵・ピッチ・コントロール・1/8" ミニジャック・アウトプット(ステレオ仕様)・アーケードゲーム・ビッグ・ボタン・サイズ:約10×8×5cm・Made in U.S.A ハンドメイド 【遊び方】 1、(再生停止状態で)ピンクボタン(またはブルーボタン)を押して本体の上部にあるマイクロホンにサウンドを録音します。2、ループスイッチを右側に倒した状態で、オレンジボタン(グリーンボタン)を押すとサウンドを1回のみ再生します。3、ループスイッチを左側に倒した状態で、オレンジボタン(グリーンボタン)を押すとサウンドをループ再生します。4、ピッチノブを回して録音されたサウンドのピッチを変えられます。   【Knowledge】 ・単4電池×2本で駆動します(付属)・ミニ・ステレオ・ジャック(*)・録音可能時間=30秒・ハンドメイドの木製筺体【音声出力端子について】(*) 音声出力端子は「ステレオミニジャック仕様」です。ヘッドホンを直接接続する事ができます(音声はデュアルモノ)。もしミキサーやPAシステムに接続する場合はモノラルミニのケーブルですと音が出ませんのでご注意ください。→ ミニステレオ → 標準MONOプラグのケーブルは、例えばこのような製品が市販されています。ご必要な場合は別途お買い求めください。https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/94566/


PiezothingBT

通常価格 ¥21,600

Araya Instrumentsの"PiezothingBT"は、ピエゾマイク、FETプリアンプ、アンプ、小型の高品質トランスデューサーを備える、小さなフィードバック発生装置です。このBTバージョンでは、Bluetooth対応スピーカーや機器にオーディオを送信するためのBluetoothトランスミッターを追加搭載しています。Piezothing本体のマイクとトランスデューサーに接触している物体を介した機械的なフィードバックは、物体の表面を振動させる物理信号と、ヘッドフォン/ライン出力で利用可能な電子信号の両方を生成します。Piezothingは、ミニUSBコネクターで充電可能な内蔵バッテリーで動作します。消費電力が極めて少ないため、1回の充電で約10時間以上動作します。・本体サイズ:約54 x 85 x 11mm・重量:約75g・デザイン:Daniel Araya・生産国:ストックホルム(スウェーデン王国)注意:・Bluetoothトランスミッターの電源は本体の電源とは別の場所にあります。本体の電源をオンにしたうえで、Bluetoothトランスミッターの電源を個別にオンにすると緑色のLEDが点灯します。・Bluetoothトランスミッターには白いボタンがありBluetooth機器とのペアリングに使用できます。 Piezothingの使い方 Piezothingのバッテリー充電中は赤色のLEDライトが点灯し、充電が終了すると緑色のLEDが点灯します。本体のノブはマイクプリアンプのレベルをコントロールします。信号はアンプに送信され、トランスデューサー経由で出力されます。また、信号はトランスデューサーの前で分割され、ヘッドフォンやラインアウトとして使用できるステレオの3.5mmミニジャックから出力されます。また、ノブを小さな音量設定で使用すれば、本体をコンタクトマイクとしても利用できます。(本機を適切な物体の表面に設置して)ノブを最大付近に設定することで、フィードバックの発生が顕著になります。ノブのポジションをより低く設定した場際には、フィードバックが控えめになりますが、そのスレッショルド付近ではより複雑な音響的効果が得られる場合があります。Piezothingを最もシンプルに利用したい場合は、箱や平らな面に本機を置くと良いでしょう。薄い素材で作られている面はより大きく振動し、その大きさや面積によって振動やフィードバックの発生状況は様々に異なります。また、マイクとトランスデューサーをギターやピアノの弦に接触させた際の音響やエフェクトは、とても興味深いものです。フィードバックから得られる周波数と音色は、表面またはユニットを手や指で押さえたり、他の物体で動かすことで減衰させることが可能であり、その押さえつける力の強さや場所によって、音程や音色を様々にコントロールできるのが本機を演奏する醍醐味です。強い力で物体自体の振動を止めると、トランスデューサーの動きが制限されサウンドがストップします。・Piezothingをアコースティック空間で鳴る楽器のように使用すると同時に、ラインアウト端子も利用する場合は接続するケーブル自体の重量が振動を妨げないように極力軽いケーブルを使用することをお勧めします。・本体底面のトランスデューサーを物体に強くヒットしたり、ぶつけたりしないように十分に注意してください。破損の原因となる可能性があります。・Piezothing底面のトランスデューサーの保護テープは絶対に剥がさないでください!これは非常に強力な3Mテープ素材であり、無理にはがすと本体が故障します。・クリーニングが必要な場合は、乾いたマイクロファイバーで丁寧にふき取ってください・実験音楽においてはあらゆる事が起こり得るので、4本のネジを緩めて2本のワイヤーをはんだ除去することでトランスデューサーを簡単に交換できるようにしました。同じことがピエゾマイクにも当てはまります。トランスデューサーはwww.soundimports.euのDaytonAudio DAEX13CT-8で、トランスデューサーはwww.mouser.comの記事番号81-7BB-20-6L0です。交換などについては自己責任で行ってください。Note​: 高いフィードバック設定で電源LEDが点滅する場合は、本体のバッテリーを充電する必要があります! PiezothingBT PiezothingBTは、Bluetoothの送信用ボードが追加されたバージョンで、本体からBluetooth規格に対応するポータブルスピーカー、オーディオレシーバー、またはコンピューター等にオーディオをストリーミングできます。これは決してハイファイオーディオの送信目的ではありませんが、楽器に別の拡張を与えられます。このBluetooth専用の追加ボードには、電源をオフにするための電源スイッチが、本体の主電源とは別に用意されています。とても小さなスイッチですので慎重に見つけて操作してください。また、他のBluetoothユニットへの接続を開始するために使用される白いボタンも見つけることができます。 主な用途としては、ポータブルBluetoothスピーカーを、ユニットのすぐ近くに配置したり、空中に保持したり、同じ表面に配置したりする場合に、フィードバックサウンドのマニピュレーターとして使用することです。スピーカーの配置と方向を実験すると、興味深い位相キャンセルが発生する可能性があります。 また、BTオーディオストリーム特有の短いディレイによりエコーのように動作することを利用して、スピーカーとPiezothingの間の設定と距離でサウンド効果を演出するのもアイデアです。Bluetooth系の操作は非常にベーシックです。主電源を入れた後に、Bluetoothボードの電源を入れ、白いボタンを押して接続するまで待ちます。一部のユニットでは接続されるまで最大30秒かかる場合があり、多くの場合は受信側のユニットでも何らかのボタンを押してペアリングする必要があります。お手持ちのBluetooth機器の説明書に従ってください。接続に問題がある場合は、PietzothingBTと受信ユニットの電源を入れ直すと解決する場合があります。接続が確立されると、青色LEDのパターンが変化します。PCなどの画面のあるデバイスと接続する場合、Bluetoothユニットのデバイス名は「AC46_SDK」です。ケーブルのシールドと機器の入力インピーダンスに応じて、ライン出力/ヘッドフォンコネクタを同時に使用できる場合もあります。接続すると、送信機からいくつかのサウンドノイズやビープ音が発生する可能性があります。機器がフィードバックしているときはほとんど聞こえませんが、Piezothingを高ゲイン設定のマイクとして使用すると、低周波パルスが聞こえる場合があります。Do’s・どんな素材でも、窓やボウル、金属製の物体、箱など何でもまずは試してみてください!・弦楽器の上や、ピアノの中で、何らかの楽器で試してみてください!・楽器としても、スタンドアロンのドローンメーカーとしてもお試しください!・使い方に決まりはありません!あなただけのフィードバックサウンドを発見してください!・コンタクトマイクとして使ってみてください!・ラインアウトを使用してスピーカーにフィードし、2番目のフィードバックループを作成してみてください!・2台以上のPiezothingを使用して干渉する実験的なフィードバックサウンドをテストしてみましょう!Don’ts・湿気や水のある場所では絶対に使用しないでください。本体が故障します。・熱すぎる環境で使用しないでください。プラスチックとバッテリーに悪影響を及ぼします。・空のバッテリーで氷点下にさらさないでください。損傷する可能性があります。・落とさないで!壊れてしまいます!・専門的な知識がない場合には本体の内部にアクセスしないでください。  


Punk Resonator

通常価格 ¥36,990

Error InstrumentsのPunk Resonatorは、ユニークで実験的なサウンドが作れるスタンドアローン・シンセサイザー。ドラムサウンドやベースライン、全てのストレンジなサウンド、そしてクランチーなノイズを作り出すことができる、全ての電子的なパンクスに捧げるオールインワンかつアナーキーな作品です。1980年代の伝説的なAtari Punk Console(アタリ・パンク・コンソール)のノイジーなサウンド、556または555ステップジェネレーター、さらにデジタルレゾネーターまで融合させたアナログ&デジタルのハイブリッド・シンセサイザーです。 Punk Resonatorには、アナログオシレーター・セクション(ATARI PUNK CONSOLE)と、LFOセクション(スクエア/サイン/ランダム)と、デジタルレゾネーター・セクションの3つの大きなセクションがあります。さらにアッテネータとローパスゲートも追加されています。 ランダムはカオスに基づき、8ステップまたは16ステップのシーケンサーとして使用できるループロック機能を持っています。ドラムやパーカッションのようなディケイの短い、ドラムのようなサウンドを作るためのローパスゲートもあります。 MONO出力をもち、他のユーロラックモジュラーなどとのコンビネーションに対応しています。 このパワフルなマシンには多くのオプションがあり、実験的な小型シンセサイザー、何か全然違うもの、大げさなもの、ありえないものを作るために作られています。まさに壮絶なパンク天国! 電源:9V(センタープラス、TIP=+) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ Modeボタンを押すたびにLEDが点滅してモードを知らせます。 1回点滅:フィードバック・アマウント2回点滅:サイズ3回点滅:ストレッチ モード毎に中央下の大きいノブを注意深く回してあなただけのスィートスポットを探してください!次のモードに移動する際にセッティングは保持されます。FX CV入力で大きいノブを外部のCVからコントロールすることもできます! もしゼロから設定を行いたい場合はResetボタンを押してください。保持された設定はデフォルト値に戻ります。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆...


NOISY MIC

通常価格 ¥19,800

ありえない程のノイズを爆誕させる爆音マイクロホンシステム。ハイゲインファズとかそんな甘っちょろいものでは無くて、全方向崩壊する圧巻の波形トランスフォーム。コンプレスされてもはや原音が持っていたであろうエンベロープすら保つことができない。1億%ノイズに振り切ったトータルデザインが脳天からつま先までギザギザに痺れさせてくれるのがたまらない。普通のマイクをファズに突っ込んでもこの断末魔のような叫び声には決してならないだろう。「責任者を呼んでほしい」と思うほどの邪悪感が人倫に反している。 製品は専用のマイクユニット、凶悪プリアンプユニット、それらを接続する専用ケーブルで構成される。付属のケーブルをマイク以外の外部機器に繋いで使用することも可能だ。マイクユニットにはプッシュスイッチがあり押している間のみオンになるため、音をブチ切れさせたり様々なコントロールが可能。ステージで使用すれば盛大なハウリングと共に全てをブラックホールに変えてしまう。謝る準備はできているのか?謝らないのなら出禁はもう確実だ。     付属の3.5mmケーブルの長さは約1m 本体のスイッチは電源のON/OFF ノブはボリューム(低い位置でもガンガン歪んでいます) プラグやジャック、ケーブルその他耐久性を要する箇所は日本製、高信頼品 電源仕様:9V電池1個か、DC9Vのセンターマイナスアダプターで使用できます。DC9V(極性=センター・マイナス、Tip=-)タイプの電源アダプターで駆動します(別売)。 *極性はセンターマイナス(一般的なギターペダルなどに使用するBOSSタイプの電源アダプターを別途ご用意ください)    


Das Kliky Ding

通常価格 ¥17,490

Error Instrumentsのユーロラック・モジュラーは、他のブランドとは全く路線の異なる、独自の実験的なサウンドを追求しています。電子音楽の聖地アムステルダムから、ノイジーでエクスペリメンタルなアイデアを次々と小ロットで生産しているインディー系モジュラーブランドです。 Das Kliky Dingはトリガー信号でカチカチと鳴るリアルなクリック音をピックアップしてリズムを刻む「エレクトリック・アコースティック」なパーカッションモジュールです。Gijsのメータークリック・モジュラーに影響されて作られたモデルです。 トリガー入力端子、出力端子、ボリュームノブの他に、入力端子もありますが何に使うのかわかりません(笑)。 50台しか作られていない限定生産品で背面にナンバリングが記入されています。   *販売価格は1台の値段です。   サイズ:6hp 奥行:約28mm   * Error instrumentsのガジェット楽器は筐体の塗装や外観に多少の"エラー"があります。小さな傷や塗装のクラックがございますので予めご了承の上お買い求めください。        ...


LOOPMAN(Stand Alone)

通常価格 ¥33,800

  Error Instrumentsの"LOOPMAN"は、市販のカセットテープレコーダー(ウォークマン)に、駆動モーターをボルテージ制御するためのボードを合体させた、サーキットベンディング製品です。 テープ速度はピッチノブで直接操作できるだけでなく、PITCH CV入力端子に接続された外部CV信号からも制御できます。想像してください。あなたのカセットテープに録音された様々なサウンドやトーンが、モジュラーシステムのLFOや変態的なCVに同期して再生されます! また速度はパネル上のLDR ON/OFFFスイッチを使用して、光センサー制御も可能です。あなたが手をかざしたり、照明やライトのオンオフに同期してテープスピードを揺らめかせることができます。それはノスタルジックで温かいサウンドです! 録音用のマイクはウォークマンに内蔵されており、レコーディング用のオーディオ入力もパネル上に装備されています。オーディオスルーもあります。 GATE/TRIGGER入力とDRUM OUTを装備していてVCAのように使用できるため、メインの出力は別に、ゲート信号で刻んだパーカッシブなサウンドを出力することも可能です。ピッチをワウして刻むカセットテープのリズムサウンドは最高にオーガニックです! またウォークマン自体の昨日としてラジオチューナー(AM/FM)もオマケで搭載されているのですが、このラジオのサウンドやノイズをGATE/TRIGGER入力とDRUM OUT経由でパーカッシブなサウンドとして利用するのも最高です。 カセットテープはオマケのテープ(選べません)が付属しています。 出力はパネル上のAUDIO OUTがありライン出力できますが、ウォークマン自体にもスピーカーが内蔵されています。このスピーカーの音はウォークマン自体のヘッドフォンアウトにケーブルを挿さないとミュートできませんので、この出力にステレオミニジャックを接続して利用するのもお勧めです(この場合は基板上の出力はミュートされます)。 電源は単3電池2本(別売)、またはUSB電源(USBケーブルは付属しません)が利用可能です! カセットテープの温かいビンテージサウンドを演奏してください!     *ご注意:写真にある肩掛け用のストラップは付属していません!...


Tapbum(w/AC Adapter)

通常価格 ¥11,990

ポルトガルの女性ビルダーがハンドメイドするキュートでポップなガジェット系アナログシンセサイザー。2013年より製作を開始、色彩豊かなガジェット系電子楽器やユーロラックモジュラーを数多く発表しているブランド。既存の概念に捕らわれない、女性ならではの視点でユニークなサウンドを楽しめる。プロダクトデザインも美しく外観もポップでスタイリッシュ!SISMOの"Tapbum"は、小さくて好奇心旺盛なリズムループのためのシンセサイザーです。ベースドラムとウッドブロックとノイズオシレーターを組み合わせてリズムを構成します。各サウンドはトグルスイッチでオン/オフできます。 右上のトグルスイッチはスライドスイッチで、ノイズ・オシレーターの本体でのピッチ間をグライド(ポルタメント)させます。上段に並んだ端子は、一番右側の2つがオーディオ出力です。ノイズオシレーター&ウッドブロック(右側)と、ベースサウンドを独立してアウトプット可能です。 2つあるCV入力は、右側がノイズオシレーターのピッチ制御用、もう一つがベースサウンドのエンベロープ用のCV入力です。本体のみのシーケンスでは限定されたピッチ変化になりますが、外部アナログステップシーケンサーからピッチをコントロールする事でよりバリエーションのあるメロディを奏でられます。ベースサウンドのエンベロープについても同様で複雑なエンベロープで音量をコントロールできます。 その隣はアナログ・クロックの入出力です。外部機器やモジュラーシンセ、他のSISMO製品をクロック同期できます。 ↑上記動画のハイハットのサウンドは、TAPBUMのアナログクロック出力に同期させた外部機器からのガイドリズムです(TAPBUM本体からの音ではありません)。   使い方は究極にシンプル。RECをタイミング良く押してステップを入力します。LEDが光り方でリズムループを視覚的に確認できます。ずっと押していると全てのステップが有効になるので、音が鳴りっぱなしになると思います。CLEARボタンを押すと逆にステップを消していきます。RECをタイミング良くタップしたり、長押ししたりすることで様々なリズムパターンを作ることができます。ベースサウンドは短くトリガーを入力すればキックドラムのように、長めに入力すればゲートになりベースサウンドのようにもなります! 他のガジェット楽器と同期させてみましょう。シンプルで楽しいリズムをTapbumがクリエイトします! *ビーツヴィルで販売する本品には、電源アダプターが付属します。動作確認済の国内100V仕様のACアダプターとなります。付属のマニュアルには9~12V推奨の表記がございますが、アナログシンセサイザーの特性上アダプターの相性がございますので、弊社で音質/動作確認済のACアダプターを付属しています。本製品には必ず付属のACアダプターをご使用ください。仕様:・美しい外観! 木製サイド&バックパネル、キュートな透明&ブラックノブとグレーキャップ・モノフォニック・オシレーター:ノイズ/ベース/ウッドブロック・電源:電源アダプター付属。DC9-12V(センタープラス/TIP=+)必ず付属のものをご利用ください。・重量:約180g・寸法:6cm(H)x 2.5cm(D)x 10.9cm (W)知っておいてほしいこと:・電源アダプターは本品専用のものが付属しています・オシレーターのピッチを調整する8つのノブはセンターポジションより低い位置は可聴範囲外となります。一般的にはセンタポジションより時計回り方向の高い周波数でご利用ください・本機はクラシックなアナログシンセサイザー回路構成です。電源投入後は動作が安定しにくい場合がございます。・本機の電源アダプターは必ず付属の極性=センタープラス、TIP=+のACアダプターのみをご使用ください。異なるアダプターの接続、特に逆極性のACアダプター接続による故障は保障対象外となりますので予めご了承ください!


Pieper

通常価格 ¥6,000

オランダの音響アーティストGijs Gieskes(ハイス・ジースクス)による、超小型、バッテリー駆動のサイン波ジェネレーター。 Gijs Gieskesのちょっとしたサイン波のオシレーター。9V電池で駆動し、ボタンを押すと発音、ボットで周波数を変更できます。基板の印字によると786Hz~3.4kHzでスゥイープできるようです。何でもないただの発振器ですが、まず小さくてかわいいのと、ボタンをポンポンとリズミカルに押しながら、周波数をリズミカルに可変させると楽しいです。衣嚢や鞄に何時も忍ばせておけば、すぐにセッションに飛び入りできたりもします。 あなたのちょっとしたシンセサイザーへの欲望を満たしたり、テスト信号として使ったり、なかなか本格的に演奏したりと、多目的に使用できて、思った以上に登場回数が多くなるようです。私の傍にはいつもPieperがいます。何よりちゃっちゃいので飾っておくだけでも相当にかわいいです。本当に何でもないやつですが多分あなたもPieperが好きになるでしょう。ピー。 ↑動画はHSS2020とのコンビネーション     CONNECTION - 電源:9V電池×1個(別売) - オーディオ出力:3.5mmミニモノラルジャック      


8bit Cipher

通常価格 ¥28,500

アナログ回路設計による独創的なモジュールを数多く発表している"Nonlinearcircuit"の傑作モジュール。 8bit Cipherは、 Buchla (ブックラ)の「Source of Uncertainty」と「Random Voltage Source」の回路を応用した10HPのCV+ゲートジェネレーターです。クロック信号とデータ入力に信号を入力するだけで、多彩な4系統のCVと9系統のゲート出力を得ることができます。これらの出力は極めて音楽的であり、不思議なマジックに満ち溢れたものです。 ストロボ入力は8bitのサンプル&ホールドのように動作します。ストロボ端子に信号を入力すると、信号がハイの時だけデータ入力を採用して出力にロードします(1Vを越える信号をクロックまたはデータ信号として利用します)。 異なるソースからの2系統のLFOなどを入力することで8bit Cipherのイマジネーション溢れる動作を確認することができるでしょう。安定したクロック信号を与えながら、データ入力に送る信号の周波数や波形を変更することで、データはステージを通過し、様々なシフトダウンや予期せぬランダム性を生み出します。LEDを見ながら好みのパターンを探索していき未踏の世界に足を踏み入れていくような実験的なモジュールです。 特にデータ入力に与えられる信号はCVのステップパターンを様々に変化させるため、VCOのピッチ入力にフィードすればクリエイティブな効果が得られます。CVは互いに関連した4系統を得られるため多くの可能性を秘めています。 最初と最後のステージはXOR回路を経由してData Input2にフィードバックされます。Data Input2入力に何も接続されていない場合は、フィードバック信号が発生するため出力パターンに適度な複雑さを与えてくれます。CV出力は互いに関連しており全て異なっています。例えばCV1の一部はCV2へ、CV2の一部はCV3へ関連付けられています。ステージ出力(000,001,010,011,100,101,110,111)から出力される8系統のゲート信号はドラムモジュールとのコンビネーションで複雑なリズムを構成できます。Super Serial出力は中央のLEDで長さが表示されるゲート信号です。 10HPのサイズで、クロックやLFOによって予想もつかないリズムやメロディのバリエーションを無限に得ることのできるミステリアスでカオスな極上モジュール。 このモジュールは、クロック信号がハイのときだけデータ入力にあるものを読み取るので、クロック信号とデータ信号のタイミングを調整し、好みのパターンを作るように調整して使用します。フィードする信号のコンビネーションによってはステップ信号やゲートがスタートしない場合もあるため、その場合はData入力やStrobo入力のケーブルを一度外すか、信号のタイプやコンビネーションを変更して下さい。 各CV出力はシフトレジスタの2つの異なるステージのミックスです(CV1はステージ1と5、2はステージ2と6など・・・)さらにステージ1と8はミックスされてデータ2にフィードバックされています。...


MICY

通常価格 ¥16,800

ERROR INSTRUMENTSのMICYは、便利&多機能なユーロラックのマイクロフォンアンプです。小型のマイクロホンも装備されていて直接声などを通すことができ、さらに外部からの入力にも対応しています。*コンタクトマイクのおまけ付きです。 1、内蔵マイクの使用  1−1:LOCKスイッチを左側(OPEN):内蔵マイクのサウンドが、GAINノブで音量調整され、OUTPUTに送られます。赤いPUSHスイッチは無効です。  1−2:LOCKスイッチを右側へ倒す:赤いPUSHスイッチを押した時だけ、内蔵マイクのサウンドが、GAINノブで音量調整され、OUTPUTに送られます。   2、EXTRA INの使用 EXTRA INに外部のマイクロホンなどの微弱信号を接続して、プリアンプ回路でゲインアップして出力できます。ピエゾピックアップ搭載の楽器や、コンタクトマイクなどの弱い信号をユーロラックで扱えるレベルまで増幅して出力したい場合に最適です。EXTRA INに端子が挿入されると内蔵マイクはミュートされます。 *ユーロラックシステムのオシレーターなどを接続すると増幅度が大きすぎ、大音量が出る場合があるためご注意ください。特にヘッドホンなどをしている場合は大きな音ができる場合があるので、マイクやピックアップなどの小さな信号以外は接続しないでください!  2−1:LOCKスイッチを左側(OPEN):EXT INに接続されたマイクやピックアップの微弱信号が、GAINノブでゲインアップ調整され、OUTPUTに送られます。赤いPUSHスイッチは無効です。  1−2:LOCKスイッチを右側へ倒す:赤いPUSHスイッチを押した時だけ、EXT INに接続されたマイクやピックアップの微弱信号が、GAINノブでゲインアップ調整され、OUTPUTに送られます。またこの状態の時のみCV/GATE入力が有効です。CV/GATE入力にトリガーやゲートを送ると内蔵のローパスゲートが動作し、パーカッシブなサウンドをOUTPUTします。  *CV/GATE入力はEXTRA INの信号(LOCKスイッチ右側ポジション)に対してのみ有効で、内蔵マイクには利用できません。 ・6HP