"abyss devices"の検索結果:
Victorians Wood Sonic Lullaby Passive
通常価格 ¥7,990Error Instrumentsのユーロラック・モジュラーは、他のブランドとは全く路線の異なる、独自の実験的なサウンドを追求しています。電子音楽の聖地アムステルダムから、ノイジーでエクスペリメンタルなアイデアを次々と小ロットで生産しているインディー系モジュラーブランドです。 Victorians Wood Sonic Lullaby Passive は、オルゴールをユーロラックモジュラー化したベストセラーです。背面にピックアップが仕込まれており、パネル上のミニジャックから出力されます(パッシブ)。 グラニュラー系やスライサー系のモジュールや、ディレイ・リバーブなどのエフェクトと組み合わせたり、ユーロラックケースのアクセントとしても素敵です。 サイズ:8hp 奥行:約10mm * Error instrumentsのガジェット楽器は筐体の塗装や外観に多少の"エラー"があります。小さな傷や塗装のクラックがございますので予めご了承の上お買い求めください。
ADSR(Fastest Envelope in the West)
通常価格 ¥9,990dsp.cofeeのADSRは、Kraakenstuffデザインのたった2HPのADSRエンベロープモジュールです。これはRené Schmitzによる"Fastest Envelope in the West" がベースになっています。 とても省スペース(2HP)で、A(アタック)、D(ディケイ)、S(サステイン)、R(リリース)エンベロープを出力できます。 CV入力にトリガーを入力し、ADSRエンベロープをノブで調整し、CV出力をVCAなどのCV入力にパッチできます。 以下の動画では、MenQi DOLPG(ローパスゲート)に、dsp.coffeeのADSRを接続して、短いパーカッシブなサウンドを作ったり、遅いアタックタイムのサウンドを作ったりているベーシックなADSRエンベロープのデモンストレーションです。 ADSRはスナッピーなエンベロープから、スローアタック・スローリリースのエンベロープまで自在に調整できるベーシックで、ユーロラックモジュラーのシステムに欠かせないモジュールです。 Kraakenstuff Design: https://github.com/kraakenstuff/ADSR René Schmitz's original design:...
Arcade-Style Kill-Switch
通常価格 ¥5,950ギターやシンセ、オーディオ機器に簡単に接続できるアーケードスタイルのキルスイッチで、改造やハンダ付けは不要、モノラル1/4インチ(フォーン)L型プラグを差し込むだけで使用でき、通常時はオンでボタンを押している間だけ信号をミュートします。 *入荷ごとにチューブの色やスイッチの色などが異なります。予めご了承ください。
NOISE-X
通常価格 ¥8,000イギリスのMadLabが開発した複雑な構造を持つノイズドローン・シンセサイザー "NOISE-X"は、某シンセサイザー専門サイトで紹介されて以来、多くのコアなファンが絶賛したSci-Fiシンセサイザーです。 何層ものモード階層のパラメーターを、アナログシンセサイザーのように積み重ねながらサウンドメイクすることができるデジタルシンセサイザーです。 2つのスライダーと4つのノブの組み合わせを使用して、SF映画のスコアリングに使用されるような、さまざまなアトモスフェリックなサウンドをクリエイトできます。 S1~S6のボタンで、それぞれ2つモード切替ができるため(例えば、ポン押しで#モード1、押したままだと#モード2など)、全部で12のファンクションモードが用意されています。各ファンクションモードは、4つのノブ(VR1~4)と2つのフェーダー/スライダー(VR5+VR6)でパラメーターを調整できます。 ★機能の詳細は日本語の製品マニュアルをご覧ください!https://beatsville.jp/blogs/manuals/noise-x-madlab NOISE-X 主な機能 4 DCO(デジタル制御オシレーター)+ミキサー ピッチとアンプリチュードのためのLFO ウェーブフォーム - サイン, スクエア, トライアングル,...
Two Touch
通常価格 ¥34,000●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● BugBrandモジュラーの予約注文について BugBrand製のモジュラーシンセは、英国ブリストルで全てハンドメイドで製造されています。生産数が常に限られているため、そのほとんどは受注生産です。よって日本国内でも販売用の在庫を確保できることが少ないのが実情です。モジュールを入手するには、ビルダーのトム氏に製造のリクエストをすることからスタートします。ビーツヴィル では日本国内のお客様の為にご予約のリクエストを承ることができます。メール(beatsville.store@gmail.com)にて気軽にご相談くださいませ。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● Two Touchは、Old-BluesシステムのCTL1やJoystick/Touchのような古い設計に似た、一対の静電容量式タッチ/プレッシャー・コントロールを備えています。 それぞれの動作はまったく同じで、0~+10Vの圧力出力と、タッチイベントごとにオンまたはオフになるトグリングゲート出力(0V~+7.5V)がありま)。 感度は背面のトリマーで調整可能です。 Size: 1FWCurrent: +ve 27mA, -ve 5mA
Scuttlebut
通常価格 ¥6,380Scuttlebutは、ミニシーケンサーを内蔵したシンプルなノイズジェネレーターです。 ミニマムのオーディオ回路を備えたシンプルな8ピン&8ビットマイクロコントローラーから多くの可能性を引き出した実験的な作品です。 本国ではワークショップ向けのDIYキットとしてのみ販売されていますが、日本では製品を組み立て済の状態で販売します。組み立ては日本国内で行われており信頼感も抜群です!入手した瞬間からガジェットノイズシンセですぐに遊べます!! ユーザーコントロールは、2つのロータリープリセット、1組のプッシュボタン、タッチパッド、および光センサーで構成されています。 プリセットはオシレーターのペアを制御し、プッシュボタンは押す度に波形と変調(周波数、振幅、位相など)を選択します。 タッチパッドに触れることにより光センサーが作動してさらに音を変調します。 さまざまなサウンドのシーケンスを録音してループプレイバックできるレコードモードもあります! 電源入力は9V電池駆動(電池は別売)。オーディオ出力は3.5mmステレオジャックの仕様です。 【音声出力端子について】(*) 音声出力端子は「ステレオミニジャック仕様」です。ヘッドホンを直接接続する事ができます(音声はデュアルモノ)。もしミキサーやPAシステムに接続する場合はモノラルミニのケーブルですと音が出ませんのでご注意ください。→ ミニステレオ → 標準MONOプラグのケーブルは、例えばこのような製品が市販されています。ご必要な場合は別途お買い求めください。https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/94566/ MadLab · Scuttlebut HOW...
MMXX T-APE
通常価格 ¥19,990Gechologic/PhonicBloom Gecho Loopsynthで有名なGechologicが展開するもう一つのブランドPhonicBloom。素晴らしいセンスとデザイン性に満ち溢れたガジェット楽器を、アイルランド南東海岸にある小さな町アークロウでハンドメイド生産しています。Gecho Loopsynth同様にハイセンスなデザインで生産数が少なく、なかなか入手ができないレアな電子楽器です。 PhonicBloomの"MMXX T-APE"は「バイトビート方程式」をグラニュラーサンプラー・エンジンで刻むクリエイティブなインストゥルメントです。オールドスクールなカセットテープデザインが更に魅力を引き立てています。その複雑な構造は一種のフラクタルのようなものでとても興味深いサウンドの破片を、ブラウズ、ズーム、カット、マングルし、シーケンスやアルペジオにアレンジしたり、8つのタッチセンシティブキーで直接演奏することができます。また、2つの光センサーがあり、テルミンのような機能も追加されているのです!さらにはディレイを中心としたエフェクトまで内蔵しています。タッチセンサー式の8個の鍵盤によって典型的なスケールを構成することができます。各鍵盤にはバイトビートのスライスやウェーブテーブルを割り当てて、ロータリーエンコーダーですべてのパラメーターを調整し、思い通りのサウンドにすることができます。テンポやシーケンス、アルペジオ、光センサーのキャリブレーションなどの情報はパッチパラメータの中に格納して、合計64のパッチを保存できます。T-APEには、いくつかのデモパッチがあらかじめプログラムされているので、まずはデモを聞いてみれば、この楽器が持つパワフルさに驚くと思います!ガジェット楽器を超越した性能とサウンド、そして洗練されたデザイン(付属するTin Canやステッカー、簡易マニュアルのデザインまで最高です)、ぜひこの機会に入手してほしいシンセサイザーです。 日本語フルマニュアル(簡易マニュアルは以下をご覧ください) 電源はUSBです(Micro USB Type-B)USBケーブルは別売です! SOUND DEMO How to program the MMXX...
Cinematic Drone
通常価格 ¥23,600映画のサウンドトラックのようなドローンサウンド。シネマの色合い、ノスタルジックなフィルムが回転する軋んだ音。ドローンサウンドには空気感がたっぷりと含まれていて、サブオシレーターがお互いを変調することで、あなたのサウンドに景色を加えていきます。 外部からのCVモジュレーション、内蔵のローパスゲート(バクトロール)を利用したパーカッシブなサウンドなど多彩なサウンドを表現可能。 全てのノブのオフセットは外部のCVからモジュレート可能、さらにトリガーやゲートを入力することでローパスゲートを開閉できるためドラムサウンド/パーカッシブなサウンドも実現できます。 Cinematic Droneは風景を映し出す映画のようなサウンドトラックから、温かみのあるキックドラム的なサウンドまで、あなたの演奏に景色を加えてくれるモジュールです。瞬間で景色を持っていかれるランドスケーパーです。 8 HP 35 mm deep *帯域が広くソフトなドローンなのでスマホ/PCスピーカではなく、ヘッドホン試聴を推奨します。↓
Sonic lullaby - Passive
通常価格 ¥5,990Error Instrumentsのユーロラック・モジュラーは、他のブランドとは全く路線の異なる、独自の実験的なサウンドを追求しています。電子音楽の聖地アムステルダムから、ノイジーでエクスペリメンタルなアイデアを次々と小ロットで生産しているインディー系モジュラーブランドです。 Scull Sonic Lallabyは、オルゴールをユーロラックモジュラー化したベストセラーです。背面にピックアップが仕込まれており、パネル上のミニジャックから出力されます(パッシブ)。 グラニュラー系やスライサー系のモジュールや、ディレイ・リバーブなどのエフェクトと組み合わせたり、ユーロラックケースのアクセントとしても素敵です。 *オルゴールの楽曲はその時々で変わります。 サイズ:8hp 奥行:約10mm * Error instrumentsのガジェット楽器は筐体の塗装や外観に多少の"エラー"があります。小さな傷や塗装のクラックがございますので予めご了承の上お買い求めください。
Weevil (Module)
通常価格 ¥52,800●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● BugBrandモジュラーの予約注文について BugBrand製のモジュラーシンセは、英国ブリストルで全てハンドメイドで製造されています。生産数が常に限られているため、そのほとんどは受注生産です。よって日本国内でも販売用の在庫を確保できることが少ないのが実情です。モジュールを入手するには、ビルダーのトム氏に製造のリクエストをすることからスタートします。ビーツヴィル では日本国内のお客様の為にご予約のリクエストを承ることができます。メール(beatsville.store@gmail.com)にて気軽にご相談くださいませ。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● BugBrandの歴史でもあるボルテージ制御のカオスジェネレーター/プロセッサーであるWeevilが遂に復活! Old-Blues時代、私はWeevilのデザインをモジュラー・フォーマットに移植しようとしたが、それは難題だった。通常のWeevilsの回路は実にシンプルで、カオスは回路を型破りなアプローチでベンドする事から生まれるのですが、このシンプルな回路にどうやってボルテージ制御機能を追加するかが難題でした(モジュラー・アプローチはかなり複雑です)。当時、私はBUGユーザー(SYN1 Weevil)に楽しんでもらえるようなデザインをしたのですが、それが「真の」Weevilのカオティックな音の世界を捉えているとは思えませんでした。 数年間、Weevilのことはお蔵入りにしていたんだけど、最近になってまた考えるようになったんだ。それで、モジュラー・アプローチをもう一度見直してみて、ちょっと違う形で機能するものを思いついたんだけど、普通のシンプルなWeevilとはまだちょっと違う感じがするけど、カオスとノイズのホストを見事に提供してくれるよ! まず、パワースターブのコアの電圧制御は不可能だ。Starveダイヤルを時計回りに回すと通常/フルパワーで使用できる。ただし、すべての出力が「フルパワー」のままであることを保証する回路を通過することに注意(すべて0V~+10V)。少しスムージングを加えるStableスイッチもある。 2つの電圧制御のオシレーターがあり、フロントパネルから0.5Hz~20kHzの範囲でコントロールできる(外部マイナスCVでより遅くすることも可能)。それぞれのOscにデプス・コントロールと極性/ミュート・スイッチを備えたCV入力と、両方のOscに影響を与えるCV Both入力がある。Oscsは1V/Octを追従するが温度補正はされていない。2つのOscは少し相互作用し、特にStarve状態の時に顕著である。それぞれのOscには独立したバナナ出力とLEDインジケーターがある。 Weevilsのベースとなったのは、矩形波を擬似的にリング変調し、豊かなハーモニック・トーンを作り出すシンプルなシンバル・ノイズ・ソース・ジェネレーターだった。ここでは、2つのOscを組み合わせた最初のRMと、RM1にドライブ/スクエアリング回路を通した外部信号をミックスして、Weevilのコアにマッチするようにした2番目のRMが用意されている(Starveを含む)。 このオーディオ入力はかなりレベルに依存するので、Driveコントロールで遊んでみてください。また、この入力にゲート/クロックなどを入力することもでき、Starveを使用すると面白い動作を生成できます。入力信号がないと、RM2の出力は静かに見えます(つまり、無音ではありませんが、通常の振幅ではありません)。 Size: 2FWCurrent: +ve 25mA, -ve 15mA...